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学生投資新着記事一覧

08/05/01 4188 三菱ケミカルホールディングス
2 08/05/01 4005 住友化学
3 08/05/01 4183 三井化学
4 08/05/01 6506 安川電機
5 08/05/01 6502 東芝
6 08/05/01 6758 ソニー
7 08/05/01 6701 NEC
8 08/05/01 6702 富士通
9 08/05/01 8411 みずほフィナンシャルグループ
10 08/05/01 8316 三井住友フィナンシャルグループ
11 08/05/01 8306 三菱UFJフィナンシャル・グループ
12 08/05/01 8002 丸紅
13 08/05/01 8053 住友商事
14 08/05/01 8031 三井物産
15 08/05/01 8058 三菱商事


アホみたいに山ほど買ってみました。でも株マップの仕組みをよく理解しておらず、全て指値注文で買った結果、ファナック・伊藤忠商事・日立製作所を買いそびれました。来月は絶対買います。

そういえばこれからの季節、化粧品会社上位3社も面白いかもしれませんね。


【化学品業界】…全ての業界の製品に化学は必要不可欠です。
【産業用機械】…社会インフラの需要があれば必要になる。
【IT、総合電気】…IT、社会インフラの重要は今後も拡大。
【総合金融機関】…これからの海外展開に大きく期待。
【総合商社】…資源高が追い風、潤沢な資金から大規模なM&Aと事業投資を繰り返し続け成長は持続するはず。

大規模なドル安による影響や資源・食品価格の高騰を気になんてしてたら投資はできませんよね。



大学3回生になったので(意味不明)、ブログへの書き込みを開始していきます。

「株価低迷・サブプライム問題・1次産品物価上昇・政治の不全」と聞こえてくるのは悪いニュースばかりですが、 「どんな相場にも負けない投資家を目指す」を精神に全力で努力いたします。



ここ2ヶ月ほど就職活動中のため凹むことばかりで、もやもやした気分。

選考が進む前は軽い気持ちで選考会にのぞんでいたが進むにつれて『あらわな姿』になってきている。恥ずかしいかぎりである。
近日中に超本命の最終選考。緊張せずに自分をプレゼンテーションしたい。

今一度、自分のしたい事を整理してみた。

この2年間、自分の行動を振り返るとわりとアクティブに動いてきたと思う。
特に組織で動くことに興味を持ちそのなかで自分の存在意義を見つけようとしてきたようだ。

得た事。
学生のイベント・企画・・・・・『時間にルーズ。
                 決まり事がない。
                 9回裏2アウトから必死になる。
                 裏をとらない。
                 メリットを考える
                 夢はデカイ
                 独創性は非常に高い。』


社会人のイベント・企画・・・『時間にうるさい
                 デメリットを考える
                 無機質
                 責任の所在が明確
                 裏をとる
                 失敗したら許してもらえへん』

こんな感じかな?ちょっと大袈裟に書いてみた。笑

一番うまくいったイベント・企画・運営は『社会人型』近いものだった。
一番おもんなかったイベント::    は『学生型』の究極形だった。


組織で動く事で一番大事なことは『組織全員が連想的に機動的に効率的に頭脳・時間・お金を使う事』?

これを身をもって体験できた事は大きいと思う。

『』を短く言うと→◎他人の時間の無駄遣い◎をいかに減らせる事ができるか?になると思う。そうすれば
組織に信頼関係が生まれ、二次関数の幸せの曲線が描けるのではないか?

そんな曲線を私は描きたい。

バシっと仕事決めて、SBIやSBI○のために時間と気持ちを注ぎたい。そうすれば最後の1年を存分に楽しめると思う。



<大和総研投資戦略部 シニアストラテジスト 成瀬順也氏>


 米国・日本ともに株価はいったん大底を打ったとみている。サブプライムローン(信用度の低い借り手向け住宅融資)問題は、米大手金融機関の決算が終わり悪材料が出尽くした。市場の関心は実体経済に移ってきているが、米当局は景気対策に本腰を入れ始めているので、対応に期待できる。

 米連邦準備理事会(FRB)は当初、利下げのスピードと幅が緩慢だったが、ここにきて加速してきた。30日の連邦公開市場委員会(FOMC)では利下げは大前提だが、0.25%の利下げにとどまったとしても、株は瞬間的には売られるかもしれないが下落基調に戻ることはないとみている。景気対策については、個人への減税などを2月4日に大統領が2009会計年度予算教書を議会に提出するまでに上院との調整をつけながら実現に向けていくだろう。


 米国を中心に外部環境は改善しているが、国内材料は決め手に乏しい。たとえば、為替が1ドル100円を割り込む水準まで円高となり、ピーク感を織り込んで輸出関連株が買われるなど、何かショックを伴うイベントがないと上昇基調が持続しないという不安感が残る。


 (東京 29日 ロイター)

今こそ賃金を上げて消費者の購買意欲を少しでも上げるべきだと思うんですがどうでしょう、。たとえ悪材料が出尽くしていたとしても(個人的には米国の次の経済指標を見るまでなんとも言えませんが)何か好材料が出ない限り、市場の不安心理は消えないと思うのですが。

就職活動中の身としても賃金が上がってくれる事を願ってやみません。



世界52カ国・地域の主要株価の年間騰落率を比較した調査で、日本は昨年6.55%の下落となり、下から2番目の51位だったことが分かった。米格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)が調査したもので、上位は、3位のインド(78.98%上昇)、4位のブラジル(74.64%上昇)、6位の中国(66.91%上昇)など新興国が軒並み占めた。

 各国市場の主要銘柄(日本は東証1部などに上場する約1700銘柄)を指数化し、年初に比べて年末の水準がどうだったかを比べた。世界平均は9.57%の上昇で、先進国全体では7.11%、新興国全体は38.76%の上昇だった。首位はナイジェリア(110.56%上昇)で、米国も43位ながら4.02%の値上がり。下落したのはわずか5カ国で、最下位(下落率が最大)はアイルランド(19.62%減)だった。

 日本は過去10年間の平均でも最下位から2番目(5.15%増)と伸び悩んでおり、S&Pは「投資家の日本離れを裏付ける結果だ」と分析している。

【感想】
小難しいことは私にはわかりませんが、米国の値上がりにも関わらずこの下落の水準はどう見てもおかしいとしか考えられません。日本の個別の企業自体の業績はBRICs等新興国の需要を考えれば増加傾向にあるはずだし、対ドル高にだって対ユーロの水準を考えれば多少はヘッジできると思うのですが、、

個別の業績にいくら将来性があったって今の市場じゃあね…ということでしょうか。

投資家の日本離れ…日本は世界にインパクトをもつ技術力、組織力のある企業が多数存在する魅力ある市場だと思いたいんだけどなぁ;



商学部3年 新谷 俊幸です。  

好奇心旺盛過ぎる21歳です。1人暮らしのくせに料理はまったくできません。

僕の体は、プロテインとかまど屋の弁当でできています。 最近は、貧弱すぎる肉体を改造すべくトレーニングをはじめました。

株と同じぐらい真剣にやっています。 何の自己紹介かわかんなくなってきましたね(笑)

ちなみに株の勉強はある資格試験の勉強を機会にはじめました。

かれこれ1年程になります。まだまだ未熟者ですが、ここでレベルアップできたらと考えています。

どうぞよろしくお願いします。